

石原明
(日本経営教育研究所株式会社 代表取締役)
ヤマハ発動機(株)を経て、1985年外資系教育会社、日本代理店に入社。
1986年セールス部門で日本1位、以後世界約6万人のセールスマンの中で常に
トップクラスの実績を収める。
セールス・マネージャーとして年間を通して最高の成果を発揮した営業管理職に贈られる
「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞する。
研修講師としても約200社の研修を担当した実績を持つ。
1995年、日本経営教育研究所を設立、経営コンサルタントとして独立。
講演活動、執筆、各社顧問および幹部教育などで活躍中。
経営者、企業化向けにマーケティング情報を提供する「高収益トップ3%倶楽部」には全国約1200(法人および個人)会員が参加している。
著書に『「成功曲線」を描こう。』(大和書房)、
『営業マンは断ることを覚えなさい』(単行本:明日香出版、文庫本:三笠書房)、
『気絶するほど儲かる絶対法則』、『社長、”小さい会社”のままじゃダメなんです!』
(サンマーク出版)などがある。

堀江信宏
(スピードチェンジ・ジャパン株式会社 代表取締役)
立教大学卒業後、大手総合商社に入社。
10年間で様々な事業に
関わり、年商25億円だった事業を3年で約5倍の130億円に
するなど大きな業績を残し、独立を果たす。
2006年、世界最高峰コーチ、マイケル・ボルダックと出会い、
翌年には、日本でマイケルのプロデュースを開始。出版や大規模講演会・セミナーを成功させ、日本に、マイケル・ボルダック氏の名前を広め、現在も
『達成の科学』のスキルを多くの人へ伝え、様々な業種や悩みを
持つ方々に短期間で圧倒的な結果を出し続けている。
2010年は、新たな人材や実践的スキルのプロデュースに加え、これまでプロデュースやビジネスに徹し、ほとんど
表舞台に出ることはなかったにも関わらず「堀江さんから直接
学びたい」という多くの声を受けて、自身の経験からの学びを伝え、
どうしたら結果を生みだすことができるのかを体系的に伝えている。